サステナビリティ

SUSTAINABILITY

労働安全衛生基本方針

労働安全衛生基本方針

(2013年10月1日制定 2025年10月1日改定)

「人間尊重」の理念に基づき、セッツカートングループで働くすべての人の安全と健康を確保し、快適な職場環境の形成を促進する。

  • 生産・販売・開発など、企業活動のあらゆる分野において、以下の方針に基づき、全従業員が一致協力し、災害ゼロを目指して労働安全衛生改善活動を推進する。
  1. 労働安全衛生法、その他関係法令および社内規程を遵守し、事故、災害の発生予防に努める。
  2. 「労働安全衛生年間計画」を策定し、安全衛生委員会を通じて展開・実行し、労働安全衛生管理の継続的水準向上に努める。
  3. 全従業員に対して労働安全基本方針を周知し、安全衛生に関する意識向上のための教育を実施する。
  4. 構内協力会社に対しても本基本方針を周知し、理解と協力を要請するとともに、労働安全衛生管理水準向上のための指導・支援を行う。
セッツカートン株式会社 代表取締役社長 飯島 恒徳

健康経営宣言

健康経営宣言

(2024年10月1日制定 2025年10月1日改定)

セッツカートン株式会社は、従業員の健康を最優先に考え、以下の方針に基づいて健康経営を推進します。

  1. 働き方改革の推進
    • 時間外労働を低減します。
    • 年次有給休暇取得をさらに推進します。
    従業員のワーク・ライフ・バランス実現に向けて取り組みます。
  2. 健康増進への取り組み
    • 定期健康診断の結果から、生活習慣病の予防と対策のため、特定保健指導を積極的に取り組みます。
    • 健康保険組合の健康ポータルサイトの活用を推進します。
    従業員の健康意識を高め、健康増進に取り組みます。
  3. メンタルヘルスの推進
    • ストレスチェック受検率100%を目指し、分析をもとに職場環境改善に努めます。
    • 社内相談窓口のサポート体制を強化します。
    個人および会社全体のメンタルヘルスの向上に努めます。
セッツカートン株式会社 代表取締役社長 飯島 恒徳